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▲院 長 / 医 師

  喜多村 邦弘  (きたむら くにひろ)


▲プロフィール

医学博士。

外科専門医として20年間がん治療に携わる。抗ガン剤の副作用に苦しみ耐えながら生きてゆくがん患者、治療効果がないとがん難民をつくる現代のがん標準治療を経験。

副作用がなく元気に生きるがん治療やがん患者を支え続けるがん治療医の必要性を感じ開業。

生きる目的はがんを治すことではなく夢をかなえること、そのために元気に治療することの大切さをがん患者へ伝える。

現代のがん標準治療にとらわれない高濃度ビタミンC点滴療法をはじめとするお一人おひとりに合った副作用がなく、元気に生活できるがん治療法を提案。

がん患者の夢を応援するがん治療メソッドHOPE&PLANを実践、がん患者を元気にすることを使命とし年間のべ1200人以上を治療している。



▲略 歴
  • 1983年3月 福岡県立筑紫丘高校卒業

  • 1991年3月 川崎医科大学卒業

  • 1991年 福岡大学筑紫病院外科勤務

  • 1997年 福岡大学大学院医学研究科卒業

  • 1998年 白十字病院外科

  • 1999年 福岡大学筑紫病院外科助手

  • 2000年 喜多村外科医院勤務

  • 2002年 喜多村クリニック院長


▲資 格
  • 医学博士

  • 日本外科学会認定登録医

  • 点滴療法研究会 ボードメンバー

  • 点滴療法研究会 高濃度ビタミンC点滴療法認定医

  • 点滴療法研究会 キレーション療法認定医

  • 日本抗加齢医学会専門医

  • 日本医師会認定産業医

  • マイケルボルダック認定コーチ

  • (株)原田教育研究所認定講師


▲主な所属学会
  • International Organization of Integrative Cancer Physicians (米国)

  • 日本癌治療学会

  • 点滴療法研究会

  • 日本消化器内視鏡学会

  • 日本抗加齢医学会

  • 日本外科学会 他

 
院長のあいさつ

がん治療・在宅医療に関するご質問・ご相談がありましたらお気軽にご相談ください。 院長の喜多村が直接承ります。



フコイダン療法での、がん治療医療の相談は「がん治療ホットライン」

フコイダンを用いた、がん治療の研究は「LMF研究会」